“表参道”からクラシック音楽を社会へ
「 表参道室内管弦楽団 (Omotesando Chamber Orchestra) 」 は、 クリエイティブなアートが集結する表参道エリアからクラシック音楽を発信していきます。 団員は、おもに在京のプロオーケストラから少数精鋭メンバーが集結して出演する 本格的なコンチェルト・オーケストラです。
表参道室内管弦楽団は、 「協奏曲形式でソリストがオーケストラをバックに弾き振り」を行う曲目を 積極的に取り上げて演奏していくコンチェルト・オーケストラです。 弦楽器・管楽器・打楽器・ピアノ等を合わせて10〜40名程度の編成になります。 50〜100名にもなるフルオーケストラと比べて演奏者一人一人の個性や技量が より発揮されやすい規模の室内オーケストラですので、 「オーケストラの迫力」と「室内楽の繊細さ」を併せ持ちます。 1stヴァイオリン、2ndヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、 フルート、オーボエ、クラリネット、ファゴット、ホルン、 トランペット、ティンパニ、ハープ、チェンバロ(バロック曲のみ)、 ピアノ(ピアノ協奏曲のみ)等 ※ 指揮者をおく曲もあります
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